当院の取り組み

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太陽光ソーラーシステム

松永病院は、平成24年度地域再生可能エネルギー熱導入促進事業により、太陽光ソーラーシステムを導入しています。太陽熱で水を温めて、発電機の廃熱を利用することにより、ガスの消費量を抑え、クリーンエネルギーの利用とCO2の削減に協力しています。また、停電時における病棟の照明にも活用されています。

また、隣接する関連施設の屋上にもソーラーパネルを設置し、グループを通してCO2の削減を目指しています。


プール勉強会


転倒予防教室

転倒予防教室とは、転倒して骨折するのを防ぐための心がけを当院の転倒滑落予防委員会(ころばん隊)が提唱する転倒予防・骨折予防のための一般啓発イベントです。


国際化への対応

当院では海外からの研修生やスタッフを積極的に受け入れています。
また院内にはピクトグラムと同時に4カ国語での案内を設置し、日本語以外でも安心して利用していただけるように心がけています。
研修生受入実績:


SDGsの推進

SDGs(持続可能な開発目標)とは2015年9月の国連サミットで採択された、世界を変えるために2030年までに達成すべき目標のことで、17のゴールと169のターゲットで構成されています。

医療法人徳松会は国際社会の一員としてこの活動に賛同し、医療や福祉の立場からSDGsの達成に取り組んでいます。


Matsunaga 100 Stories for SDGs


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水の力・人の手の優しさ

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tel 088−632-3328

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