当院の取り組み

HOME > 当院の取り組み

太陽光ソーラーシステム

松永病院は、平成24年度地域再生可能エネルギー熱導入促進事業により、太陽光ソーラーシステムを導入しています。太陽熱で水を温めて、発電機の廃熱を利用することにより、ガスの消費量を抑え、クリーンエネルギーの利用とCO2の削減に協力しています。また、停電時における病棟の照明にも活用されています。

また、隣接する関連施設の屋上にもソーラーパネルを設置し、グループを通してCO2の削減を目指しています。

 

プール勉強会

 

転倒予防教室

転倒予防教室とは、転倒して骨折するのを防ぐための心がけを当院の転倒滑落予防委員会(ころばん隊)が提唱する転倒予防・骨折予防のための一般啓発イベントです。

 

国際化への対応

当院では海外からの研修生やスタッフを積極的に受け入れています。
また院内にはピクトグラムと同時に4カ国語での案内を設置し、日本語以外でも安心して利用していただけるように心がけています。
研修生受入実績:

 

SDGsの推進

SDGs(持続可能な開発目標)とは2015年9月の国連サミットで採択された、世界を変えるために2030年までに達成すべき目標のことで、17のゴールと169のターゲットで構成されています。

医療法人徳松会は国際社会の一員としてこの活動に賛同し、医療や福祉の立場からSDGsの達成に取り組んでいます。


Matsunaga 100 Stories for SDGs


写真をクリックすると拡大します。

 

新しい生活様式への取り組み

2019年年末に勃発した新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の世界的な蔓延流行は、生活に大きな変化をもたらしました。

電子カルテや画像サーバー、キャッシュレス決済やオンライン診療、WiFiなど、既存の情報通信インフラをアップデートして、

Web問診システム、Web予約、院内外のオンライン会議、LINE公式アカウント@mzc9389x、スタッフ用のグループウェアなどを新しく導入しました。

「発熱外来」は2020年には常設化され「ぱお」という愛称で親しまれています。この様子が、YouTube動画にアーカイブされています。

#12 「守る〜医療の最前線〜」

この動画は、「新しい生活の補助線ー新しい生活50のヒントー」の一つとして制作されたものです。

 

新しい生活様式には、もう慣れましたか?  

外出を控えたり、距離をとったり、なんだか窮屈で、 息苦しさを感じるという人もいるかもしれません。 でも、こんなことがあったから、気付いたことの中には 私たちの暮らしを、ちょっといい方向へ変えるきっかけに なったものもあるように思います。思いがけずアップデートされた生活をたのしむ工夫やコツが 未来へつづく心地よい暮らしの補助線になりますように。 未来を読み解く補助線になるかもしれません。

●「新しい生活の補助線」プロジェクト

徳島県内で「新しい生活様式」を実践する県民・事業者などの「新しい生活」を、約50人の県内クリエイターが映像コンテンツなどで魅力的に発信するプロジェクトです。2020年9月1日~2021年3月31日までの7ヵ月間にわたり、随時、クリエイターが制作したコンテンツ50作品をオムニバス形式でご紹介していきます。

#徳島県 #新しい生活の補助線 #新しい生活様式 #スマートライフ #クリエイター

『新しい生活の補助線』プロジェクト 公式アカウント

●HP   :https://tokushima-newlife.com/

●Facebook:https://www.facebook.com/tokushima.newlife/

●Twitter  :https://twitter.com/tokushima_NL

●Instagram:https://www.instagram.com/tokushima.newlife/

【企画】 徳島県 政策創造部 地方創生局とくしま回帰推進課

———————————————————————–

水の力・人の手の優しさ

松永病院LINE始めました
▼▼▼
友だち追加

ページトップへ

    お名前 (必須)

    メールアドレス (必須)

    メッセージ本文 (必須)

    お電話でのお問い合わせ

    tel 088−632-3328

    医療法人 徳松会 松永病院